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少子化対策をするには…の思いついた対策

朝だらだらと毛布と戯れながら考えていました。
どうしたら少子化が解消されるのか、です。

なんでアンタが考えるのさ、と言われそうですが、
思いついたから書くことにしました(笑)。

●少子化の原因は下記と考えます
・結婚しない人が増えた
・給料が安くて家族を養えない
・女性の社会進出が著しい

・会社の社畜となり、時間が無く出会いがない
・そもそも避妊しているから
・合コン、婚カツをする気がない人が多い
・ひとりで生きるのが楽

他にもあるでしょうが、ざっと上記が考えつきました

●私が考えた、思いきった対策は下記
・結婚すると税金対策になる仕組みを作る
・子供を産めば産むほど税金対策となり、国から素晴らしいサービスを提供
・18才の時点で不妊検査を義務付ける
・会社は一人分で家族を養える給料を支払えるよう、M&Aなどうまく対応する

・女性は20代は結婚・出産・子育てに集中させ、30代以降に本格的に
 社会で働く仕組みにする
・働きたい女性の為に、家政婦やベビーシッターを当たり前に利用できる
 社会にする
・週に一回をノー残業デーとし、出会い推進曜日にする

・18才以上の避妊を禁止する(病気がある場合を除く)
・合コン、婚カツを無料にする
・独身者は税金を多く支払う仕組みにする

これは私の元義理の妹(リコンした)も参考にしております。
会社勤めはあまりやらず、20代早々に結婚し、順調にボンボン子供を三人
産んだ為、もう全員中学生と小学校高学年で、手がかかっていないからです。
ご本人は今働いているようです。

早く産み育て、手がかかからなくなってもお母さんは若く、バリバリ
働いている、ということ。

現状では子供を産むと仕事との両立が大変になり、仕事をしないと家庭が
やばいような感じで、こりゃあんましいい方向にいってないなぁ、って感じ。

だから大きくいい状態にしないと、結婚しないし少子化も解消されない。
それか、社会自体が「結婚しなさい、産みなさい」としないと良くはならないと
感じています。

そして思うのですが、避妊をもうやめましょうと(笑)。そしたらできるでしょうと。
本当はお盛んな、高校生も対象としたいのですが、そしたら学校じゅうで、
同じ男子の子を産む女子が複数できてしまう為、
わけわからなくなるかなぁと思いました。

そして婚カツ経験者から言いますと、男は結局若い子に行く為、40代から婚カツする
より、20代から婚カツした方が、いい人と知り合える可能性が高い。
だから、若いうちに家庭を築く方に集中しましょうということです。

思いきったことを書いてみました。
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