See more details
Title List

男性にどういうメールを送れば良いか

とても面白い発見をしました。それはメールです。
メールを見ると、男脳か女脳かわかるんです。

女脳メールは感情が入って楽しそうです。
「------------------ ^^
------------------^^
------------------♪」
といった具合。私にとってはなんの違和感もありません。

ところが!

男脳メールは伝達掲示板です。
「では○日に」
「○時に○○の場所で」

まるで「スグカエレ」「チチカエル」の電報です。
感情は入らないです。

女でも男脳の人と、男でも女脳の人がいますので
メールで見えてきますよ。
仕事でたくさんのメールを扱っているのにやっと気づきました。

ここで男性をその気にさせる方法
・女性脳の男性
普通通りで楽しそうな内容で、好き好きハートな感じで
よろこばせましょう。自分がこんなメール嬉しいと思う言葉を
送りましょう。

・男性脳の男性、
情報伝達メールに乗っかりましょう。
いつも長々と送っている人も、男性的になってみましょう。
「今週の日曜○○に行きませんか sachi」
こんな感じでいいです。私もそうしてます。

今までは文章が短いと冷たい印象なのではないだろうかと
自分も思ったのですが、男性脳にはこれがいいんです。
男性が「情報伝達ツール」と思っているのだから
同じような感覚でいれば、男性から情報伝達メールが
よく送られてくるようになります。

男性脳の人の大半がメールが苦手なので、とても短いんです。
そこで女性が長々と送ると、それがブレッシャーとなり
文を考えないといけないんじゃないかと思って、気軽に送られなくなるんです。

短い文でも全然大丈夫です。
試しに送ってみてください。

「ありがとう sachi」
これでも大丈夫です。感情というものは伝わります。

男の人は文章が短くても、その中に感情がしっかりつまっていて
決して冷たいわけではありません。
文章が短いことで、逆に男性は想像するようになります。
どんな感じにありがとうなんだろうと(笑)。
面白いですね。

こんな感じで悩みを一つ一つ解決していきましょう。
スポンサーサイト

COMMENT

POST COMMENT

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント

TRACKBACK