See more details
Title List

スピリチュアルカウンセリングに行ってきました①

ワタクシ生まれて初めて、スピリチュアルカウンセリングというものに
行ってきました。
自分なりに行き詰っているのが、仕事の事と赤ちゃんが欲しい事。
この2点。

インターネットで検索すると、有名で予約が取りづらいらしい
M先生が出てきたのですが、予約しようかと指定日時に
ネットをクリックしたら、早くも全部埋まっていて、あぁぁって感じ。

代わりにM先生から学んで試験をパスしたY先生にすることに。
ちょうど自宅から行きやすい自由が丘でカウンセリングを
行っている方がおられました。

この方にしようと、今日の16時に予約。
9000円也で、事前に振込をすると、署名が必要な用紙を
メールで送付いただき、それにサインと印鑑をします。
そこには的中率は60%と言われているとの記載。
そういうつもりでいればいいのネ。

住宅街なので時間ちょうどくらいに来てほしいとの事。
奥沢駅を出て、用紙に書いてある道順で順調に到着。
そこでY先生に電話すると、玄関のトビラをあけてくれました。

写真よりもふっくらした印象。
お年は同じくらいか年下かなといった感じ。
気難しい方ではなく、明るくオープンマインドな方で
この方にして良かったと思いました。

レンタルスペースですが普通のおウチなので、玄関で靴を脱ぎ、
出していただいたスリッパに履きかえ2階へ。

お部屋に通されると、あ、ヤバイと思いました。
ヤバイ宗教とかぢゃありません(笑)。これは泣くなと思いました。
先生はCDをかけていてオペラみたいな歌声がかかっています。
ご丁寧にあったかい紅茶まで入れてくれました。

まず座り、最初の10分くらいは先生が守護霊さんの伝えたい事を
キャッチするので、客観的に聞いてくださいとのこと。
「おヒマだと思うので、ここらへんの本読んだりお茶飲んだり
なさっててください」との仰せ。

早速セッションのはじまりはじまり。
先生は目を閉じ、私の守護霊さんと交信を始めました。
すると…さっきからもうヤバかったのですが、どうしようもなく
泣けて涙が止まらなくなってしまったのです。
これは自分も訳がわからないので、説明のしようがありません(^^ゞ。

しばらくたって、先生が目を開けました。
守護霊さんは一体何と言ったのか?

……次回へ続く。
(この方法でひっぱるつもり(^^))
スポンサーサイト

COMMENT

POST COMMENT

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント

TRACKBACK